手作りポップコーンのコツ

皆さんこんにちわ。
今日はクリスマスイブですね。

こういう寒い日は暖かい室内で家族や友人、恋人と一緒に映画を見たりしませんか?
映画の友といえばやっぱりポップコーン!
おいしいポップコーンを食べようと思えばやっぱり自分で作るのがいちばんです!
私の場合、100円ショップなどに売っているポップコーンの元を使います。
なんでかっていうと、安上がりですし味の自由が利く点が1番だと思います。
お酒の友にはちょっと塩味が強めの方が良いかもしれませんね。
私の場合は黒コショウを多めにかけるのでとてもスパイシーに仕上がります。
それでは、作るときのちょっとしたコツを教えたいと思います。

まず、鍋の底が見えないくらいにポップコーンの種を敷きましょう。
次に、ポップコーンの種が浸るくらいに食用油を入れてください。
このときに味付けとして塩やコショウ、バターなどを入れましょう。
んで、おそらく作るときなんかはポップコーンの袋の裏側見たりしますが、
火力を小さいから中火にしてくださいと書いてある場合があります。
おそらくこの場合、煮豆になっちゃうと思います。
コツとしては、中火以上の方が良いと思います。
鍋の中でグツグツと音がし出したら、小刻みに鍋を振りましょう。
そのうちポツポツと弾ける音がしますので、そのまま鍋を振り続けます。
すると打ち上げ花火のようにドンドンとポップコーンが弾ける音がするはずです。
音が少なくなったかな?と思ったらすぐに火を消しましょうー。
調子に乗ってると焦げたにおいがしますのでご注意を!

事前に大きめの桶に水をはっておき、一気に鍋の底面を冷やすと焦げにくいですよ。

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おいしそうでしょう!!

それではみなさん、メリークリスマス!

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