最低な一年 その1

どーもこんにちは、ディバイドですわ。
今日は今年をやはり最低な一年と言わざるとえない話題をお伝えします。

ちょっと話を戻すと、未曾有の大災害をもたらした3月11に起きた「東日本大震災」。
ちょうどあの日はアンジェリさんとの口論になり、一人ヨドバシカメラ博多に行ったらテレビの前に人だかり。
「なんだろ?」って思ってたらそれが起こってたんですよねぇ。

まぁ、そんな地震も遠方でありつつ、今年のいつかってのは言えないのだけども、
アンジェリさんの実家周辺では度々不幸な事が起こってました。
まず、同居されていた父方の伯母さんが他界。
ご親戚の伯父さんも他界。
お父さんは境界型糖尿で入退院をしつつ、脳関係の病気で半身に障害が残る。
お母さんは腰痛の手術だの腸の手術だので入退院を繰り返す。

うち家庭の場合だと、姉貴は貧乏神と女の幽霊達が家に住み着いてるとかで転居。
母親は相変わらずの糖尿病で入院中。
アンジェリさんも腎臓が痛いやらなんやらで病院のお世話。
私も咳喘息とかなんやらで病院に掛かってます。
これだけでも結構今年は最低ですわねぇ、∑(;谷)

んで話は本題ですが、今日父親の兄、私の伯父が他界しましたと兄貴より電話がありました。
うーんやはり最低な一年だ・・・orz
夕方前で急には行けないので、明日帰省しようと思います。
去年の年末か年明け頃に地元のスーパーで見かけたときは口数は少なかったのですが、
2本の脚で大地を踏みしめてたんですけどねぇ。
話によると心臓の動脈破裂による急死で、朝起きたときにはすでに冷たくなっていたそうです。
事前に病気したとか寝込んだりしたとかの前兆も無く、家族も見とれないほど、ホント、急だったようです。

予定では12月18日に通夜、19日に葬式。
初七日が23日の祝日なのでそれまでは実家で過ごすこととなるでしょう・・・。

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