思い出作り旅行 大分 その2

おはようさん、ディヴァどす。
キチンと寝れて今日は色々やれそうです。
さて、昨夜の夜景ってーと、こんなかんじですけども、

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今日の朝景はこんな感じ。

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HDR処理で鮮明に見えてるかな

一応オーシャンビューでしたねw
ついでなんで画像繋ぎあわせてパノラマ。

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別府を一望

さて今日のブログは画像が多いぞ、(゚皿゚) シシシシシシ!!
ホテルにて朝食を平らげたら早速身支度。
地獄を見ようと思ったけども以外と高いし過去に何度も見てるのでスルーw
しゃーないので由布院に無料足湯があるとのことなのでそっちへ向かってみます。
山道を登り切ってから下ってゆく途中、狭霧台という高台がありましたので休憩がてら記念撮影。

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風邪が強いのでベストショットが決まらない
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アンジーさん顔がブロックだねぇ、(゚皿゚) シシシシシシ!!
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怒ってませんよw

由布院に着きました。
お昼を食べ、駅の近くの駐車場に車を止めたらタオルを持って駅まで。
由布院駅周辺を見た感じでは足湯は発見できませんでした。
駅の目の前に物産屋があるのですが、その中へ入り店員さんに聞いてみます。

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手前の雑貨屋に1平方メートルほどの足湯跡らしきものがあるがあれはなんだったんだろう

丁度矢印のところに足湯があります

店内のおばちゃんに足湯の場所を聞くと、なんと店内の奥にあるとのこと、もちろん無料。
ってことで足湯を発見。
温泉成分を見るとあれやこれやに効果があるそうです。

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心までは癒せないっぽいw

歩き疲れたのでザッブーンと肩まで入ります、なわけ無いっす。

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長いこと浸かると体中温まって汗かいてきます

どこかから組み上げてこのボックスの中へ送り込んでるらしいです。

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意外とこの日は暑かったのでそろそろ限界w

目の前に駐車場あるのでそこに止めたら歩く必要ないですねぇ、orz

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ちょこちょこ足湯に訪れる人が居ましたよ

さて、温まったら次の目的地、耶馬溪(やばけい)へ向かいます。
小一時間ほど走らせるとうっそうとしたジャングル感たっぷりの場所が見えてきました。
切り立った岩肌が隊員の行く手を遮ります、登らないので遮ってませんw

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耶馬渓は危なっかしくてヤバ系・・・(;゚仝゚)=3

更に車を進め、一目八景というちょっと開けた場所に到着。

展望台があるそうなので探検してみることにしました。

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ここで引き返したほうが吉w、\(^o^)/

アンジーさんの靴じゃこの道はチョットきつい。

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山なのにたいして涼しくなくてむしろ暑い、(ヽ´3`)=3

進んでゆきます。

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途中珍しい岩があるそうです。

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パイプの先を見てちょって意味らしい・・・

仙人ドコ、わかんねぇ!w

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仙人ヵ岩

ごめん、遠すぎ!w

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鳥帽子岩

マリア様でもいいじゃんw
もうこじつけ!w

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観音岩

・・・と、隊員達が盛り上がっていると首狩り族の立て看板が道を塞ぐ・・・。

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自己責任とな!ま、まだ行ける!

岩が寄り添ってトンネル風。

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川の増水か鉄砲水か分からないけども、鉄骨で組んだ橋がひしゃげてます、(((;゚ロ゚)))

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土台ごと持っていかれてます。
そりゃそれ以上デカイ岩が流されるパワーですしねぇ、(((;゚ロ゚))) ヒー、ガクガクブルブル

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墓がみえて更に道が続いてるようですが、先程までと足場が極端に悪くなってるので引き返します。

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対岸にショートカットできるかなと淡い期待をしたんですが、
現地人が作った乗っけただけの橋にアンジーさんを預けるわけに行かず・・・。
結局歩いて元の駐車場まで戻ったとさ。

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どうやら疲れただけのようです。
収穫ゼロw
んじゃラストの目的地である英彦山お参りです。
一目八景から2時間ほど車を進め、英彦山を過ぎたら整備された道が見えてきました。

英彦山の交差点(HIKOSAN INFORMATION)から地図で言うところの下の方へ伸びる418号線に進むと神社へ向かえます。
すると参道の下にある駐車場に到着。
まばらにお客さんらしき人数名を発見。
暫く進んで参道下までいくとお客さんもお店も人もだーれも居ないw
んまぁ、台風通過した後の連休最終日の16時だからなんでしょうけども・・・。

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春とかに来るとすごく気持ちがいいんじゃないのかなぁ

遅くなるのもあれなんで、とっとと登っちゃいましょう!
なんかかなり奥まで続く階段、∑(;谷)

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途中何度も挫折しそうなアンジーさんを励ましつつ階段をのぼります。
そしてやっとそれらしい場所が見えてきました。

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ふと右を見るとスロープカーでラクラク登山らしいw
いや、苦労することに意味があるのだ!(と言い聞かせるw)

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階段を登り切ったら到着。
左を見ると本殿らしき場所を発見。

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右には社務所があり手前には池がありました。

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美味そうな山女かなぁ、泳いでますねぇ。

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亀と鯉もいますが少ない。

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池の奥に行くと龍神様が祭ってありました。

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シャーーー!!って水攻撃されていますねぇ。
その奥には祠かなぁ。

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ご利益有りそうなので飲んでみます。
実家の仕事も水に関することなので安全を祈願しておきましょう。

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長寿と繁栄を・・・

本殿でお参りしたあと、社務所前に行くと観光案内板がありました。
どうやらここは上宮、中宮、外宮の更に下らしいですw
一般の方はここまでぐらいがノーマルコースらしいです。
英彦山プロになると更に片道1,2時間掛けて上宮まで行くそうです。
・・・っと、お勤めされてる巫女さんらしき方に話を聞きました。
勾玉とか売ってあるかなーと思いましたが、数珠ブレスレットに組み込んであるもののみ販売とのこと。
それ以外は土で作った鈴がご利益があるとかどうとか。

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さて、んじゃ転がらないように階段を下りていきますよ。

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階段を下りきった後は車に乗り込み帰路に着きます。
お互い疲れていますが、アンジーさんの安全運転をサポートします。
そして2時間程かけて福岡の自宅へ到着しました。
アンジーさんお疲れ様でした、今日はゆっくり休んで下さい。
今回の旅はお互いいい思い出になったと思います。

暫しお別れ四十九日&思い出作り旅行 大分 その1

こんにちは、ディヴァさんですよ。

母が亡くなってかれこれ一月以上経ち、今日は親族皆さんの都合を考慮しての四十九日となります。
恐らく今後暫くは実家に立ち寄ることが無いと思います。
かねてから、気分を買えるためにも実家から移動出来る距離で旅行にでも行こうじゃないかとアンジーさんと
話し合っていました。

早朝、福岡のコンビニで朝ごはんを食べたら下道を安全運転にて実家へ向かいます。
道中の社内で私だけ喪服に着替え、実家には10分遅れぐらいで到着。
式が終わると父と兄、親戚一同は今回もあづま寿司さんにて会食。

それではここから気分を上向きにしていきたいと思います!
私はすかさずアンジーさんにピックアップしてもらい、とあるお寿司屋さんに向かいます。
今日のお昼は、アンジーさんの本日までの私のバックアップの労をねぎらう為に、
約束だった大福寿司の「うなぎのせいろ蒸し」ですよ、\(^o^)/

となり町の柳川はうなぎのせいろ蒸しが有名ですね。
とはいえ、少し南に下った元炭鉱の街、大牟田もうなぎのせいろ蒸しはあるんですけどね。
車で10分ほどで大福寿司に到着。
これまた道中の車内で私服に着替えますよ。

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以前、実家にてアンジーさんとうちの母親と一緒にこのお店の出前のせいろ蒸しを食べたよねぇ

ではでは早速店内へ・・・。
日曜のお昼ということもあり、少し待ちが発生。

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程なくして奥の座敷へ通されました。
このお店にはどうやら最新のアイホンがあるらしく、まだまだガラケーな私にとってはとても羨ましい、∑(;谷)

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アイホンね、アイホンw

と、せいろ蒸しが届くまでのどうでもいい時間をボケで埋めつつ、
旅行の算段や家族の話をします。
ささ、せいろ蒸しが届きましたよ、(´ρ`) ダラァ・・・
私は地元なのでせいろ蒸しに頓着がないので、いろんなのが食べれる御膳。

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よくメニューの中を見ないと、せいろ蒸しでなく、ただの蒲焼のやつもあるので注意、(‘e’)b

アンジーさんはせいろ蒸しの松の御膳、運転の為のガソリンと思ってどーんと食ってくれぃ!!

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あっさり、それでいてコクが深くチョー旨いっす!!

はい皆さんもアーーーーーーーーーーーン、(´ρ`) ダラァ・・・

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ブログ書いてても腹減ってくるわいw

わたしの方は小ぶりですけども、味に妥協はありません、(´ρ`) ダラァ・・・

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天ぷらや他の小鉢も美味しかったっす、\(^o^)/

無くなるの早いなw

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(;゚3゚) =3 ゲプー、ちょーーーー美味しかったっすよーーーーー!
アンジーさんも満足頂けて良かったすわぁ!!
うなぎパワーで体力のチャージも完了!
それでは、安全運転で一先ずの目標、フェリーがある長洲港へ向かいたいと思います。
・・・ってことで30分少々で長洲港到着。
でもなんかフェリー乗り場の様子が変。

なんと台風の影響で欠航との看板を発見!!
ケッコウな御手前でw
うーん、当初の予定では長崎をグルリと廻る予定だったんですよねぇ。
うーん・・・てことは・・・プランB!?
西がダメなら南か東。
アンジーさんにどちらがいいか決めてもらうと、いざ東へ。
大分方面、由布院辺りの温泉に行くことに決定しました。
道中、何度かiPadに記憶させたルートを踏み外したりしたんですけども、
やはりGPSが無いとこういう時に辛いですねぇ。
オフラインマップも持ってないしw
そろそろどうにかしないとイカンなぁ・・・∑(;谷)
んで、長洲港から5時間ほどかなぁ、やっとこさ由布院へ到着。
本日の宿をローソンwifiで検索してもお安い所がない。
予約してなかったしねw

いい忘れてましたが、今回はケチケチ旅行で乗り切る予定なんですよね。
そのためには本日の宿は大分市街のアベック向けのホテルがいいみたい。
以前、大分市街に来た時、山手にそれらしいホテル郡がある記憶があったので
今回も当該地へ向かってみますよ。
大分自動車道の別府インターチェンジ入り口周辺が目的地。
急な場合でも2人ならなんとか泊まれるんじゃないのかなぁ。
家族向けは市街のホテルや民宿を探すっきゃないだろうけども。

てことで意外と「待ち」が発生していたホテルロビー。
9時からチェックインですけども私達含め5,6組が待たされます。
やはり明日が祝日なので、私達と同じような大きなバックを持った二人組も見受けられますねぇ。
予約したら車内にもどり、受付からの電話待ち。
15分程待たされてやっと部屋が飽きました。
部屋の掃除あるからねw
おー、オーシャンビュー!だと思うw
暗くて分からないw、(◎∀◎)

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市街の下手な安民宿より断然ええしw ラブホの割にw

アンジーさん、長距離運転お疲れ様でした。
とっとと寝て明日色々見物しましょうかねぇ、(‘e’)ノ

キャンプでGO! 2009年度版 その2

一夜明けて、イビキ部隊に邪魔されつつ、シュラフがなく凍えつつ寝つき、
なおかつゾンビに襲われる夢をみた私は、朝からヌボーっとしてます、∑(;谷)
最悪の寝起きw

火起しなんかすでに終わってました。
朝食はご飯、お味噌汁、煮物。
その用意をしてる傍らで、あまった野郎連中で片付けの準備をします。
で、やっとこ朝食。
結構朝ごはん作るのって、時間が掛かりますよね。
1時間ちょいぐらいは掛かったかな。

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おいすぃそう!(゚皿゚)

朝食を済ませ、早速荷物もお片づけ。
洗い物も済ませつつ、バンガローも軽く掃除。
車に荷物を積み込んで最後の締めの会計をば。
ゴミは受付の横に山積みになってるので、そこに置けばいいようです。

昨日のアイドル犬YUKIと言う名前みたいですが、戯れつつ、
池の方では鯉やカモと記念撮影。

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総合評価90点ぐらいですね、今回。いいキャンプ場だったと思います。

ではでは駐車場で清算し、皆さんと別れます。
疲れてるかと思いますけど、帰りの道中は皆さん運転には気をつけてくださいね。

個人的感想だと、もぅちょい時間とれて、キャンプ場の周りとか散策したかったかな。
自分たちの時間配分だから、その辺はまあ余裕もって行動したいですよね。
今回、Y君の嫁さんと子供、N君の彼女さん、MC.AT君の嫁さんも来ればもっと楽しかったと思います。
次回は来れるといいですね、いい思い出になると思いますですよ。
さて、今回の反省点など・・・

  • 食事の切り込みや実際の調理にはキャンプ用のテーブルがあると、かなり効率がいい
  • 椅子がないと、立って食べることになるので疲れを溜めないポイントかも
  • 朝の用意を考えたら、夜は早めに寝た方がいいです
  • 鍋、おタマなどの持ち手はプラスチックだと溶けるので、金属がいいです
  • お茶などは2Lを1,2本は必ず飲むw
  • コンセントが使えるところでは、暑いので扇風機などを持ち込んだ方がいい場合がある
  • ザル、ボールなどは結構つかうかも
  • 氷は2L(持続用)、1L(飲料、調理用)のペットボトルに浄水器の水などで作った方が経済的で長持ちします。
    煮炊きなどにもつかえるのですごく便利。
  • 履き脱ぎしやすいスニーカーはあった方がいい
  • 必要なものはリストとして紙にプリントアウトし、行き帰りの際チェックすれば忘れ物がなくなるでしょう

前回よりも細々してるけど、結構追求してこれた結果だろう、ウンウンw
来年はもっと楽しくなるのかな?w

キャンプでGO! 2009年度版 その1

こんつわ、ディヴァイドさんです。

今日は以前から計画されていた、キャンプ実行日です。
予約を取る係りのMC.AT君のタイミングがイササカ遅かったために、
いい時期を逃して若干早めのキャンプとなります。
で、今日は以前から天気予報を気にしておりましたが、梅雨の流れがあるのであいにくの曇り時々雨。
朝起きたときは、ザーザー雨が降っていて、まあ覚悟はしてたんですけども、
「だいじょぶかすぃら?」って思っちゃうほどです。

さて、今回の参加メンバーは、MC.AT君、LOM君、
前々回では参加でき、前回では参加できなかったY君ことテディー君
彼女がこれないというN君、アンジーさん、私と、合計6名となります。
目的地は、福岡県八女郡星野村にある池の山キャンプ場です。

朝11時、事前に打ち合わせていた時刻になったらテディー君がウチへ荷物を取りに来ます。
早速3人で荷物を車に詰め込んで現地へ。
途中、MAXVALUEで肉などの食材を買い込みます。
その後、高速で現地付近のグッディでその他雑貨なども購入。
この時、薪はあったんですけども、500円でちょい高めだったんで、キャンプ場のやつを買うことにしました。
昼食も軽くすませたら早速現地まで、山間部を登ります。
現地へつくと、雨はパラパラ程度で全く気になりません。

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あいにくの曇り空ですけども、まあ、カンカン照りじゃないので暑くなくていいかな

写真の右側にある受付事務所にて受付を済ませ、薪も2つほど購入、八女市の分別ゴミ袋なども売ってあったので、
帰りはゴミを持ち帰らなくても大丈夫です。

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なんか、白い犬をえらくプッシュしたポスターがあった∑(;谷)たぶん、ここのアイドル犬

では早速、今回予約したバンガロー17番の「あやめ」へ向かいます。

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さて、どんなバンガローかな?

受付事務所の少し手前のレストラン「湖畔」から横道へ入ります。

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結構施設はきれいで前回とは大違い

そのまま進むと右手に砂利道があるのでそちらへ。
すこし進むと麻生池と呼ばれる池がありまして、なんか今まで見たこと無いような風景に新鮮味を感じました。

3つあった釜について問い合わせたところ、どれを使うのかは早いもの勝ちだそうです∑(;谷)

バンガローにつきましたら、荷物を搬入、内部の作りは結構きれいでフローリングです。
コンセント、蛍光灯もありました。

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ホントは虫の死んだのとか鳥の糞がなぜかある、∑(;谷)

早速、先発隊としては食材の切り込みなどをやっときたいと思います。
バンガローから炊事場まで50mほどあるのが難点ですけども、まあいいでしょう。
私たちのバンガローの近くには、池の上を通れる木組みの通路があったりしますよ。

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あとで時間が空いたらちょいと散歩しましょう

そのまま道を下って進むとアジサイが咲いた道を通り抜けます。

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右奥に見えるのが洗い場

米を研いだり、肉や野菜を切ったり、食器などを洗ったり。

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洗い場の奥は「わさび」でも作れそうな小さな池みたいなのがあり、冷たくてきれいな山水が流れています

一通り、切り込みなどがおわったので、先ほどの池の上の通路を散歩。

13日の金曜日の「チェチェチェ・・・、チャチャチャ・・・」って音楽をみんな真で似してたw

デカイ鯉が泳いでたり、スッポンがいたり、山魚?がいたり。

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アンジェリさんは鯉の洗いが10人分つくれる!っていってた、∑(;谷)

そうこうしてると、LOMとN君が到着。
時間もいい感じになってきたので、火起しをやりはじめましょう。

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薪、このサイズで200円也。心配した濡れた薪でなく、きれいに乾いた薪でした

軽く乾杯をし、MC.AT君を待ちます。
よくよく考えると、雨はそんなにザーザー降らなくてよかったです。
山の天気は変わりやすいからなのかな?w

夕方近くになるとヒグラシも鳴き始めて、キャンプのボルテージも上がります。
で、ようやくMC.AT君が到着。
荷物を押し込んだら早速バーベキュー開始です!

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相変わらず、MC.AT君は肉の前から動かない、( ゚∀゚)ア゙ハハハハ八八ノヽノヽノ\

久々のバーベキューはおいしいです。
大して害虫に襲われることもなく、いい感じにまったりとした時間を過ごせます。
もしかしたら、雨の中でバーベキューか?って心配してたんですけど、今回はその点は大丈夫。
飯盒で炊いたご飯も結構うまくいって、焼きおにぎりもいい感じでした。

晩御飯を済ませ、一通り片付けたあとは少し休憩。
その後、車で来た道を少し戻った所にある、星の温泉館「きらら」というところで、露天風呂を楽しみたいと思います。
前回、前々回とお風呂に入れなかったので、今回は期待してたんですよ。
受付で会計を済ませます、ちなみに、キャンプ場で聞いた温泉利用料は、
大人一人200円みたいですけど、なんだか料金がよくわかりません、∑(;谷)
また、少し離れた保健福祉センターそよかぜで利用できるシャワーは100円らしいです。
温泉は21:30ぐらいまで、シャワーは20:30ぐらいまでで受付が終わるらしいです。
なんだかよくわからなかったけどwとりあえず入浴。

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内部は普通に温泉宿なんで、設備は綺麗

内湯はこんな感じ。

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同じキャンプ場から来てた人たちも入浴してました

汗を流せるっていいですね、疲れが吹っ飛んだ気がします、気だけかもねw
でもまあ、露天もあったりでいいキャンプ場ですわ、ここ。

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露天も湯加減最高!

んま欲を言うと、キャンプ場から温泉まで300mぐらいは離れていて、
なおかつ坂の下なので、帰りが登りになるので汗をかかないようにしたいw

バンガローに戻り、トランプなんかやりつつまったりと時間を過ごす。
終身時間になったら寝る訳ですが、シュラフを忘れてることをこの時分かったときのショックは大きかったw
昼間からすこしムシムシ暑いわけですけど、夜はさすがに山間部はヒンヤリしてきます。
風邪を引かないように注意しつつ寝ましょう。

ではみなさん、おやすみなさーい!

キャンプでGO! – 雷山国際キャンプ場編 その2

寝不足にイラっとしてるディヴァさんです。
朝起きて、とりあえず隣りを睨んどきます。

アンジーさんとN君の彼女曰く、朝に隣りの兄ちゃんが「昨日はすみませんでした」と言ってたようです。
ただね、昨日からある1人の兄ちゃんは夕方ぐらいからこっちを睨んでた感じがしたのと、
昨日文句言いに行ったときに受け答えした兄ちゃんは同一人物なんです。
んで、そいつはその時は「ああ」というぐらいで適当にうなづくだけの対応。
「あ、すみません、気をつけますー!」って事もいいませんでしたしねぇ、∑(;谷)
お里がしれる人間的なレベルの低さを思い出すだけでも更にイラっとします。
んで、眠さとイライラで睨み顔で朝食を待ちました。

出来た朝食は昨日のカレーの時炊いたご飯でつくったおにぎりと豚汁っぽいもの。
美味しかったです。
朝食後は前日の前原市を望む景色を眺めます。

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なんで福岡市側でなく前原市側しか見れないかとも考えると、このキャンプ場は
2度目は無いなとの教訓に行き着きます。

さて、あまった食材などを皆で配分し、荷物を片付けます。
キャンプ場のおいちゃんに挨拶したら下山し、一旦私のマンションに集合。
その後解散しました。
いやぁ、去年のテントキャンプといい今年のロッジキャンプといい教訓が増えていきますねぇ。
ちなみに今回の教訓はというと・・・

  • キャンプ場の周りの遊び場や観光の有無をチェック
  • お昼ごはんは軽めにね(ハート)
  • 長屋形式のロッジや、壁が薄いロッジはアウト!
  • 隣りに迷惑な客がいるとき用に、管理人の携帯番号などは事前にチェック
  • 景色を展望できる場所が、意外とテントサイトのみ(その逆も)だったりしないかチェック

・・・去年より多い希ガス、∑(;谷)エエエエエエエエエエエエエエエ・・・
さとて、来年はどうなることやら・・・。

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